ブログを再開します
2008年12月末から、サーバ移転に伴いブログの運営を中断していましたが、この度、ようやく再開することができました。
レンタルサーバの能力は、中断前のものよりも低下しているため、もしかしたら表示等が遅いかもしれませんが、今後ともよろしくお願いします。
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レンタルサーバの能力は、中断前のものよりも低下しているため、もしかしたら表示等が遅いかもしれませんが、今後ともよろしくお願いします。
4 月 11th, 2009 at 7:25 AM
タバコを吸って健康になるのならば、喫煙は大いに勧めていいでしょう。残念ながら、そんなタバコはありません。それどころか、薬物依存症と言う病気になるばかりでなく、喫煙の行く先には、癌が待っているのです。このような代物を、チョコレートや菓子と同じ嗜好品と言う感覚で論じること事態、おかしいと気づく必要があると考えます。つまり、喫煙者も、喫煙者が吐き出す煙に苦しむ非喫煙者も、共に、タバコと言う毒物の犠牲者であるわけです。タバコは「迷惑で危険な代物」ですから、いずれ、この世から無くなって、当然なのです。マナーを守れば吸っていいというのは、喫煙者のエゴです。貴方が倒れたら、家族や周りの人たちにとって、どれほどの悲しみを与えることになるでしょうか。私は長年の喫煙者が吐き出す煙にすっかり喉が弱くなりました。身障者のみが弱者では在りません。貴方のそばで、喫煙されて苦しんでいる人が居ることを、しっかり認識していただきたいものです。タバコと言う猛毒を喫煙できる人は、相当頑健な身体であると思います。しかし、頑健な身体も次第に弱ってしまいます。発癌してからでは、もう遅いのです。なる前に禁煙されることを強く願っています。脱たばこで、健康体を取り戻そうでは在りませんか。私はタバコが憎いと思う一人です。
4 月 12th, 2009 at 10:51 PM
yasuura yoshihiro さん、コメントをありがとうございます。
タバコは嗜好品ではない、というのは私も同感です。
脱タバコの世界を、一日も早く、実現させましょう!